関数の作り方② 数値入力による方法

関数をつくるには、式計算コマンドで作りたい関数、式を
設定することができます。
以前に、範囲選択で入力数値を代入する方法を解説しました。
関数の作り方①
今回は、キーで数値入力する方法を紹介します。

 

操作方法

式の登録例
KEISA6 JWMを空で作って入力する。
1行目
# 表示させる文字
2行目
%0;
3行目
@0;  入力する数字を縦方向に読む
           ・・・今回は範囲選択では入力しないのですが

              この行は省略できません。
INPUT 変数 ”表示する文字”;
4行目以降
式を入力
式の終わりで
e;

 

動画

操作を動画にしましたので、ご参照ください。

 

 

 

 

◆Jw_cadの情報をメルマガで配信しています。
 登録は無料です。ご利用ください。

 

 

TOPへ