線記号変形作り方講座①

線記号変形作り方講座①

仕切弁を例にゼロから解説

線記号変形の作り方を、仕切弁を例に、ゼロから解説します。
このシリーズでは、線記号変形の作成手順を数回に分けて分かりやすく解説していきます。


1回目の動画では、具体的な例として「仕切弁」の記号を使用し、線記号変形の基本的な動作や、設定データが保存されている場所について紹介しています。


【動画の主な内容】
・線記号変形(仕切弁)の基本動作のデモンストレーション
・今後の講座で解説していく以下のポイントについて


①記号(三角形など)の線を描画する方法
②記号内の線を自動で削除する機能
③選択した線の角度に合わせて記号を自動配置する仕組み


その他の関連情報
・線記号変形のデータが保存されている場所(JWフォルダ内のファイル「JW_OPT4〜」の仕組みやアルファベットの割り当てについて)


Jw_cadをさらに便利にカスタマイズしたい方や、独自の記号を作成して作業効率を上げたい方はぜひ参考にしてみてください。
次回以降の動画で、具体的な中身の記述や作り方をさらに詳しく解説していきます。